以前お伝えしましたがキャブ交換後、熱により
不調を訴えたので間にプラ製のマニホールドを入れました。
クズ屋に行って壊れた草刈機から剥がしたエンジンの一部から
キャブ取り付け部分をドリルと鋸で切り出しました。
ワルブロタイプのキャブがついていたのでサイズはぴったし。
装着後熱のトラブルは解消しました。 パチパチ



以前出した問題の答えです。
WT−603、WT-668、WT−813 の違いは、
603と668の違いは燃料バルブを調整するスプリングが違い、
668が微調整可で主にゴーペッドのゼノアエンジンに良く使われている。
813は新型でチョークの代わりのポンプ内蔵。
ネットで拾ったネタなので真偽は分かりません。
ワルブロキャブには物凄い種類、番号があり理解しきれていません。 (笑
不調を訴えたので間にプラ製のマニホールドを入れました。
クズ屋に行って壊れた草刈機から剥がしたエンジンの一部から
キャブ取り付け部分をドリルと鋸で切り出しました。
ワルブロタイプのキャブがついていたのでサイズはぴったし。
装着後熱のトラブルは解消しました。 パチパチ



以前出した問題の答えです。
WT−603、WT-668、WT−813 の違いは、
603と668の違いは燃料バルブを調整するスプリングが違い、
668が微調整可で主にゴーペッドのゼノアエンジンに良く使われている。
813は新型でチョークの代わりのポンプ内蔵。
ネットで拾ったネタなので真偽は分かりません。
ワルブロキャブには物凄い種類、番号があり理解しきれていません。 (笑
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